病や困難と向き合い、前を向いて歩む方々のありのままの体験談。明日への一歩を踏み出す勇気をお届けします。
足を切断しても、踊ることを諦めなかった――知江子さんが病気と歩んだ30年と、その先にある人生
諦めていた夢が動き出した日――医療的ケア児を育てる母が語る、声を上げることの力
先天性上肢欠損と生きる——「普通」の少年から「表現者」へ
視神経脊髄炎と生きる——「終わってないよ、その先へ」